【5年点検】冬でも裸足で過ごせる家。オーナー様が感じた住み心地

こんにちは。
ほっとスマイルハウス広報のえのもとです。

寒い季節になると、

「家の中が寒い」

「足元が冷える」

というお悩みを耳にすることがあります。

今回も引渡しをしたオーナー様からお聞きした、冬の住み心地についてご紹介します。

目次

真冬を通して感じたこと

今回お話を伺ったS様。

印象的だったのは、

「冬でも裸足で過ごせています」

というお言葉でした。

以前は冷え性で悩んでいた

奥様は以前、

レッグウォーマーやムートンのスリッパが手放せないほど冷え性だったそうです。

冬は厚着をして過ごすことも多かったとのこと。

しかし現在は、

「裸足でくつろげることに幸せを感じています」

とお話してくださいました。

家の中で感じる快適さ

足元がヒヤッとしにくい

S様からは、

「床がヒンヤリしない」

という声もいただきました。

冬場でも足元が冷たく感じにくいため、

リビングで過ごす時間がより快適になったそうです。

厚着をしなくなった

以前は室内でも厚着をしていたそうですが、

現在は部屋着を重ね着することも少なくなったとのこと。

暮らし方の変化を実感されていました。

暖かさの感じ方は人それぞれ

もちろん住み心地の感じ方には個人差があります。

しかしS様は、

「友人の家へ遊びに行った時に、自宅の暖かさを改めて感じた」

と話してくださいました。

実際に暮らしているからこそ分かる感想ですね。

実際に住んだオーナー様の声だからこそ

家づくりでは、

性能の数字も大切です。

しかし、

“どんな暮らしができるのか”

という体感も同じくらい大切だと思います。

今回のお話は、5年間暮らしたからこそ感じた率直な感想でした。

5年住んで分かった、本当のこと。

今回ご紹介した内容は、

点検の際にお聞きした実際のオーナー様の声です。

冬の暮らしやすさは、毎日の快適さにつながります。

これから家づくりをされる方は、

間取りやデザインだけでなく、

”冬にどんな暮らしがしたいか”

も考えてみてくださいね。

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